最後から二番目の真実

主にミステリの感想

ライトノベルって何?は語れるの?

そのままですが、ライトノベルの定義は「あなたが思うものがライトノベルです。ただ他人の同意を得られるとは限りません」ということらしいけどどういうこと?


恋愛は「あな(ry」とはならないし、むしろ歌でも頻繁に語られている気がする。色んな人が色んな愛を語っている。

死なんかだと必要もあるのでよく語られてるし、議論も多くの面で活発。

小説でも本格ミステリは言わずもがな、時代小説や恋愛小説でもチョコチョコと語られている。


で、ライトノベルはいつまで「あな(ry」で行くのだろう?内輪を見ている時代は過ぎたんじゃないかな?内輪で分かっていればいいうちは定義(というほどのものじゃなくても)なんかはどうでもいいと思うけど、他の人に注目されたらある程度適当なテキトーな「こんなもん?」があっていじゃない?


正直よく分からないんだよね。