最後から二番目の真実

主にミステリの感想

UJ10月号のSBRが……

なんてこったい。Dioがねぇ、大統領とDioどっちが勝つか最後までわからない勝負だったわぁ。大統領がラスボスと見せてDioがオオトリでも良かったからねぇ。


その後の「お互い恥ずかしい話しようぜ!」の軽い雰囲気のなかに決意を籠める描写は神がかってるね。相変わらずラストになると展開が読めなくなってくる。